営業話術に騙されるな!マイホームの理想と現実

「頭金なしでこんなお家が建てられますよ!」というハウスメーカーや工務店の営業の台詞、鵜呑みにしていたあの頃が懐かしくなってしまった1日でした。頭金なしでのマイホーム新築の打ち合わせ、見積もり額を見て驚嘆。「あれもこれもサービスでつけてくれるって言ってたのに話が違う!」という事づくし。やはり夢のマイホームが簡単に手に入ることなど決してないのだと痛感しました。打ち合わせの度に言うことがコロコロ変わる営業さん、いい加減にしてくださいと心の中で叫びながらも口に出して文句は言えない小心者の自分がそこにいました。

理想のマイホームの夢がみるみるうちに崩れ去った今日1日、そして現実を直視してもっと仕事を頑張ろうと思った今日1日でした。ポジティブに捉えれば、仕事をする意味がうん十年してやっと理解できたと言うメリットもあったので良しとしようと思います。ハウスメーカーさんや工務店の営業さんの話術は本当に恐ろしいと思いながらも、自分にも真似できるところはないかと考えてしまうところが自分の職業病だなと気づいた1日でもありました。でもやっぱりマイホームを建てるなら、話術よりも信頼感を重視した方がいいんだろうなと痛感しました。

大好きな餃子の特集をやっていたのでつい見てしまいました。

昨日TVで餃子の特集を見てしまいました。美味しいものを食べるのが好きなので見逃せませんでした。餃子好きの芸能人がそれぞれおススメの餃子を紹介するという内容だったのですが、さすがにお店が遠いので見るだけだなぁと思っていたら、チェーン展開していて地元にもある王将も出て来ました。王将をおススメしていたのは、最近頭角を現してきたお笑いコンビ、和牛の水田さんでした。元料理人で多いときは王将へ週7通っていたこともあるとのこと。

週7って毎日やん~と思いながら聞いていたら、さすがマニアならではのことを紹介してくれました。食べるときにから揚げなどについているマジックパウダーと言われる塩コショウを付けて食べると美味しいとか、天津飯のあんを掛けて食べると美味しいとか。思っても見ないことだったので驚きました。あと餃子もオーダーのときに、焼き方も実は指定できるとのことでした。初めて知りました。普通は片方だけ焼き目がついていますが、オーダーすれば両面焼いた餃子が出てくるんです。番組では実際に頼んで食べておられましたが、両方焼いたのは触感がカリッとしてる部分を多く楽しめそうなので美味しそうでした。今度また王将へ行ったときはやってみようかなと思います。

テレビを見れば…。

年末年始、仕事が忙しかった。

そんな中、何故かテレビ(地上波)の特番をよく観た。

最近は二時間は当たり前で『三時間SP』なんて長丁場の特番が珍しくない。

テレ朝の『無人島対決』なんて五時間近くやっていたな。

割合楽しく観ていたが、ふと思う。

何でこんなに長い特番が多くなったのか?

以前はここまで特番は長くなかったし、それ自体がたまにしかやらないモノだった。

年末年始だから、という事もあるが、普段から特番の回数って増えていないかな?

これは何故だろう。

一つは、観る側の優位性を制作者(テレビ)が考慮しすぎているからではないか?

今や、視聴率が悪い番組は早々と消えていく時代だ。

何処と無く、『視聴者が確実に観る』という確証を期待し、無難で、以前からある番組の”追加”のような特番が多くなる。

私自身、特番の中でも番組表の内容から『つまんなそう』と頭から視聴しない特番がいくつもあった。

見てみたら、意外と面白かったりするのかもしれないが、『新な挑戦』をする気にならなかった。

これを、作り手側もわかっていて、無難に制作する。

結果、既存の番組の時間的な『枠』を増やし、『これが固い!』と思って放送する。

確証があるから、『みんなが観たがっているから、こんだけ出してもOK』と、特番は増え、『さらに観たいんだろ…』と安易に同じ番組の『三時間SP』などが連発される。

もう一つは、テレビ番組の『鮮度』と『消費』の割合だ。

面白い番組、ドラマは猛烈に流行る。

『○○現象』などと言われ、ネットやメディアで持て囃され、終われば『ロス』などと言われ、まだ観たがる。

面白いのだから、仕方ない。

だが、その分、『潮』が引くのも早い。

『ウケる奴はウケる内に出す』という、”商売”的な感覚で、番組を消費させていくのだ。

だから、関連番組が増え、また早く消えた分だけ空いた『枠』が生まれ、そこに通常番組なんかが、『二時間SP』として拡充されていく。

こういうメカニズムがあるのでは?

それは、我々の消費社会の『商品補充』システムと変わらない。

そんな事をテレビ画面から感じていた年始年始だった。

「ロルフィング」にあたってみたメッセージ

USA出所の人体ワークですロルフィング、興味を持って自分自身の修練も兼ねて受けてきました。
ロルフィングは全10回のセッションからなり、第一回目です今回は「息づかい」に着目を覚えたセッションを行いました。
息づかいと言えばまず真っ先に思い浮かべるのは肺ですが、肺が膨らんだり縮んだりするのは息づかい筋と言われる筋肉の締めつけが必要となります。
ボクは今まで息づかいする際の筋肉は横隔膜を重視しすぎていたために、肋骨や胸骨の動きをポイントした息づかいになっていたことに見抜くことが出来ました。
息づかいの際にもっと胸骨を縦に上げるイメージで息づかいをすることによって今までよりも多くの酸素を肺にとりこめる第六感を掴むことができました。
ロルフィングの明るい所はまさに第六感を切り替えるというところに干上がると思います。
セッションを受けたあなたをロルファーが入れ換えるのではなく、あなた自身が準備を気づくことのできる要点を始める件。
ぼくが今受けたロルファーの方は元をまくという触れ込みを使われて今回したが、ほんま腑に降る触れ込みでした。
またロルフィングはセッションの初期と終わりに通行を観察するのですが、主に肋骨などの胸郭への手法が中心だったのに、胴のぶりがものすごくスムーズになったため通行も大変ラクラクなっていました。
まだスタートですが受けてみてほんま良かったと感じております。
今後もロルフィングについて学びを深めていきたいです。

テーマパークは何かとお金がかかります。

3歳になる娘を連れてアンパンマンミュージアムに行ってきました。入場料が大人1500円、子供も同じく1500円と今までに経験したことのない価格設定に少し驚きました。確かに子供が一番喜ぶわけですから子供の入場料が高いのはわかりますが、我々はただの付き添いですからもう少し安くてもいいのではと妻に愚痴ってしまいました。それでも子供が喜ぶならと泣く泣く払いました。妻と合わせて4500円。かなりの出費です。しかしこれはあくまでも入場料です。お土産などは別ですのでそこでも出費がありましたが、驚いたのはお昼代です。ジャムおじさんのパン工場というところでパンを買ったのですが、同じチョコパンでも普通のパン屋の3倍です。オリジナルのアンパンマンのデザインがほどこされているので多少高めなのは分かりますが、3倍とは驚きです。空腹を満たすためにはチョコパンだけでは済まされないので、いくつか購入しなければいけません。そこでもゆうに3人で1500円を超えました。こういうキャラクターを売りにしたテーマパークというのはお金がかかりますね。

そんな事情は全く知らない娘は半日はしゃぎまくり。普段家では見せないような喜びようでしたので、なんだかんだ言っても結果的には良かったと思っています。ただあまりお金のない我が家では何度も行けない夢の世界ですね。

なんとなくなストーリーでゴメンナサイ以上

いまだに、食べてしまって、なんだかむなしくなったのでした。
僕はいけない事でも割愛なのですが、今日は心療内科だったのですが、なんせ眠すぎて、いけませんでしたので、近々行こうと思っています。

バーベキューか先僕は、なんとなく夏場と言えばというそういうものを考えたのでした。
バーベキューなんてさっぱりやっていないですし、うれしいんだろうなあと思いながら、考えていて、最近、楽しい事もないし、やっぱりお金が貯まったら、ちゃんとした組織に入っていかなくてはと思ったのでした。

但し、それにしても何やらわびしいと思います。
何だか、精神が底抜けしてしまい、普通お研究も意味が全く分からず・・・そういえば、あれそういえばなんだっけ・・・物忘れも激しくなり、 何がなんだか分からなくなって、まるでぼけているのではないかというくらいです。
やっぱり、いけないものはいけないのだと考え直し、改めて、しっかりとした行き来を行こうと思ったのでした。

むかし、おとうさんの身近で釣りが好きな個人が鮎を冷凍して持ってきてくれました。
おとうさんは食べようとお母さんをめぐっていたのですが、なんせ、魚焼き器物もなかったので、食べられず、そのままになったのをふと思い出しました。

私のお醤油に関する良くない癖

私は主に夕食時、家族の作ってくれる料理に必ずと言って良いほどある調味料を入れてしまう癖があります。

その調味料は、昔から味が大好きな『お醤油』です。

料理のジャンルなどは特に関係なく、料理の味の濃さに関しても殆ど関係なく、なんだかお醤油を入れてしまうのです。

何と言いますか、ほんの僅かな量ではあるのですが、入れないとしっくりこない(不健康な(苦笑))舌になってしまっているのです。

あ、ただ一口目からお醤油を入れますと作ってくれた家族に失礼ですので、まずはしっかり出来立ての味を味わってから入れています。

家族も今となっては私の性格を理解している(諦めている?)ようで、特にクレームなどは言ってきません。(笑)

しかしながら、こんなにもお醤油を好んでいて心配しないといけないのはやはり『塩分』の摂り過ぎです。

絶対に体に良くないと自分でも重々に理解しています。なのに入れてしまうのです。

ですが、(言い訳になりますが)食前には必ず生野菜や温野菜などのサラダから食べるようにしたり、炭水化物の摂り過ぎには気を付けたり、運動も毎日行っています。

もちろん、いつかはこの体に良くないお醤油の癖を卒業(改善)しようとは考えていますが、今はまだ我慢出来ていません。

まぁそんな感じで、私が「体に悪いし、将来的にも良くない」と理解しながらもやってしまうお醤油に関する癖のお話でした。

内容のテーマが小さなお話で申し訳ないです。(苦笑)

以上です。

作りたいものがたくさんあって困ります

販売一品だとちょっとここがむかつく、もっとこうだったらいいのに、ということがあります。
ですから自分で作って仕舞う。
そうすることで納得できるグッズ、理想的なものを手にすることが出来ると思います。

今はピアスばかり作ってある。
連日何を付けて出かけようかと考えるだけで興味深いです。
仕事をする際にも使えるものを作っているので、毎朝ピアスを選ぶ強みがあるのは嬉しいことです。

今は次から次へとアイディアが浮かんで、こういうものを作りたい!と思ってしまいます。
でも組み立てるスパンを強敵取ることができずにある。
するとアイディアが消えてしまうような気がするので簡単なイラストレーションとして残すようにしています。
近年ある元凶だけで探ることも出来ますが、新たにこの元凶があったらいいなはもあります。
そんな時にはメールオーダーサイトで元凶を購入するのですが、見ているとあれもこれも欲しくなってしまう。
箇所をチェックするだけでこれを使って、こんな感じのものが見込めるんじゃないか、というだけで面白いのです。

纏まったお忙しいので、少しずつ見た目に出来ていければいいなと思います。
実際、思った以上のものが見込めると喜ばしくなりますし、面白いです。

失敗してから研究して凄い美味しい料理ができます

私は、料理が賢くいかなかったときの原因を探して次に賢くいかなかった料理を作るところ美味くできる様にしています。
たとえば、この間カボチャの煮つけが表面だけ味がついていて、中は味がしなくて美味しくなかったのです。ですから、私はその美味くないカボチャを2度と作らない様に研究して、昨日カボチャの中まで味が染みた煮ひずみしていない嬉しいカボチャの煮つけを仕立てる事ができました。それは、召し上がる前の日にたっぷりの喜ばしいダシでカボチャを煮つけておいて、翌朝にカボチャを食する分だけ皿に盛ってレンジで温めてるのです。すると、カボチャの中まで嬉しいダシが染みてて甚だしく喜ばしいですし、朝から体に良いカボチャが食べられるます。
また、カボチャをお弁当のおかずも良いですし、カボチャなら硬いものが苦手なお年寄りにも、赤ちゃんの離乳食にも使えるので用途が幅広いと思います。そうしたら、私は先週はフライドポテトがカリッと揚げられなくて失敗していましたが、いろいろ調べたりしてフライドポテトを揚げる時に使う粉を小麦粉から片栗粉に変えたら、冷めてもカリッとした美味いフライドポテトを決める事ができました。また、カボチャの煮つけのやり方は他の煮込み料理にも応用できるというので試して下さいし、フライドポテトをカリッと揚げるやり方も他の揚げ物などに応用できるというので是非試して下さい。