いやしのニャンコちゃん

癒しのニャンコちゃんが我が家にやてきました。

そもそも我が家には、オス猫がいるのですが、赤ん坊の時から大事に大事に育てたはずなのに、けっこうふてぶてしく育ってしまって、愛想も悪いのです。

猫的なツンデレとでもいうのでしょうか。

そんな我が家の猫のことも、それはそれでいとおしく思っているのですが、そんな我が家のオス猫を狙って、若くて細身で美しい雌猫が遊びにやってきました。

あまりにもかわいい彼女の姿に、家に連れ込もうとしたのですが、もともと野良界で育っているせいか、泣いて叫んで逃げようとしました。

それで仕方なく放してあげましたが、それ以降も毎日我が家に通い詰める、かわいい雌猫。

その様子があまりにもかわいく、また我が家の猫にはない魅力があって、そのいやしのニャンコちゃんのとりこになっています。

最近子供がyoutubeを見ることにはまっています。

“最近、子供がyoutubeをよく見ます。
私や旦那さんが見ているのを「僕も見たい」と言い出したのがきっかけです。
最近よく見るのはクレーン車やダンプカーなどの機械が写っている動画で、本当に興味津々で見入っています。

来月は誕生日なのですが、「誕生日に何が欲しい?」と聞くと、「ダンプカー」か「ショベルカー」が欲しいと言っています。
さすがに実物は買えないので、おもちゃで遊べるクレーン車を買おうと思っています。
この間公園へ行ったらそれで遊んでいる子供がいて、「僕も遊びたい」といってその子のショベルカーを取ろうとしていたので
びっくりしてしまいました。
それだけほしいようなので、もう誕生日プレゼントはクレーン車のおもちゃで決定ですね。

私は女の子だったのでリカちゃん人形などで遊んでいた記憶がありますが、男の子は何をして遊んでいたかよくわからないので、
どういうものが喜ぶのか時々わからなくなります。
そういう時は旦那さんに聞いて、男の子の喜ぶものを教えてもらうようにしています。
昔はミニ四駆とかをよく走らせていた同級生がいました。今は何が流行っているのかな。
おもちゃって色々あるからおもちゃ屋さんに行くのも楽しみの一つですよね。”

科捜研の女・最終回を観ての感想

今シリーズもついに最終回。あっと言う間だったように感じられる。大好きな蒲原刑事が見られなくなるのはとても残念だ。ただ、まだ撮影は続いているらしいのできっと春の二時間スペシャルでもやるのだと思う。そして半年後には次のシリーズが始まるだろう。蒲原さんにはぜひ次もその次もずっと出演してもらいたい。

さて、今回の事件はまあよくある男女の恋愛絡みや金の絡んだ話だった。金持ちのじーさんに家政婦として雇われるうちに内縁関係になり、子どもを産むも結婚はしてもらえなかった犯人。その息子まで母親の犯罪に共謀して、本当に救いのない親子だった。このような話では必ず原因を作ったのは男と決まっている。すべて、自分の女や子どもに責任を持たない男が悪いのだ。男は子どもから逃げられるからいいよなあ、とつくづく思う。自分で蒔いた種は自分で責任取れやと思う。なんだかなあ。

買ってよかったタンブラー、冷めないし、ぬるくならない。

最近、タンブラーを買った。温かい飲み物も温かいまま、冷たい飲み物なら冷たいままに飲めるものである。
オシャレで値段も4000円からするようなそんな高価な物ではなく、雑貨屋さんに売っていた税抜き1000円の商品だ。あまり期待はしていなかった分、結構な保温性が持続するので驚いた。外で持ち歩く様にタンブラーと言うものは作られているのかもしれないけれど、私の様にめんどくさがりな人間にとっては、家でもすごく便利な代物だ。
この1000円のタンブラーに出会うのに、結構迷ったりもしたのも事実で、値段も4000円以上するものから1000円以下まで幅が広い。この値段の差はなんだろうと思いながら、悩みに悩んで出会えた物だったので大事に使おうと思う。

卵焼きが焼ける年齢になったのか

子どもが急に「卵焼きをつくりたい」と言ってきた。

前にやったとき、派手に失敗していたのでどうかとも思ったが再挑戦させてみた。

材料と手順は同じだけど、ちょっと裏技的なものを取り入れることにした。

焼くときの油多めと、卵液に少量の水溶き片栗粉を入れてみた。

片栗粉で焼いた卵が丈夫になると聞いたので、私も実験がてら見物。

今日は素直にアドバイスも聞きながら焼いている。

いつもはすぐにふてくされるけど、どうしたんだろう、素直で怖い。

片栗粉で卵が丈夫になったからか、破けることなくきれいな卵焼きが完成した。

私が作るより色もキレイな仕上がりで親子でびっくりした。

出来上がりがきれいだからと写真を撮ると言い出し、撮影会開催。

あっという間に卵焼き覚めちゃったけど。

本人は達成感、満足感が得られてニコニコ。

手助けにも工夫が必要だと、私ももっと勉強しないといかんと思った。

子供と一緒にランチ会へ行きました。

今日は、寿出産をして仕事を辞めてしまった私でしたが、出産してから1年。仕事仲間と私の子供を連れてランチをしました。1年ぶりということもあって思い出話に盛り上がるかなと思っていましたが、動き回る我が子に必死に捕まえたり、遊んだりして話があまり盛り上がりませんでした。しかし、友達はみんな私の子供に声をかけて遊んでくれたり、抱っこしてくれたりととても助かりました。そして、私は子供と一緒に先に解散しました。

バタバタな1日でしたけど、友達に久しぶりに会えたことはすごく嬉しかったです。次回会う時は旦那さんに子供を預けてまた一緒にランチができたらなと思いました。帰り道、子供はベビーカーの中でぐっすり寝ていました。

上手く断る技術を身に着けたいです。

車で15分ほどの場所に住んでいる義理の両親の事なのですが、遠方に兄弟がおり何かと食べ物を送ってくれるようです。私たちの分も持って来てくれる事も多く、昨日も生の魚を夜に持ってきました。その量が半端なく多く、どうしてかと思っていると兄夫婦のところにも持って行ったけどお嫁さんに「魚はあまり食べないからいりません」と言われたようなのです。

義理の姉はとてもしっかりしていてはっきりと物事を言えるタイプなので、必要ないものは断われる人なのです。私にとっては羨ましく思っています。私も、そんなに多くの魚もいらない。けれど、いらないと言えない。どうやったら上手く、相手を傷つけないように断れるか、そんな話術を身に着けたいです。

おばあちゃん猫の寂しいお留守番

我が家には猫がいます。三毛柄のメス、トシは14歳です。生まれたご家族から「ウチではもうこれ以上飼えない」ということで生後2カ月程度でウチに来てくれました。若い頃は家の中を走り回ったり、2日程度家出したりヤンチャ娘でしたが、今ではほとんど一日を昼寝して暮らしています。すっかりおばあちゃんです。仕事が無い週末、猫は私のそばでグルグル喉を鳴らして気持ちよさそうに日向ぼっこしていました。
そんな姿を見て私もとても癒されました。今日は月曜日、お仕事です。自宅を出る直前に猫の頭を撫でて「ごめんね、今日からまた仕事なの。お留守番お願いね」と語りかけると、撫でている手をぎゅっとつかみました。「ねえ、行かないでよ。今日も二人でゆっくりしましょうよ」と語りかけているようでした。夜になったらまた会えるのですが、猫の手は振りほどくのはなかなかつらかったです。

冷蔵庫をすっきりと掃除したことから我が家の食生活は変化

冷蔵庫をすっきりと掃除したことから我が家の食生活は変化した。家族といっても夫とふたりきりの生活で、子どもたちは独立してしまっている。

夫婦ふたりきりの生活。それはきっと独身生活にも近いところがあるのだろう。今夜の食事が貧しい食事であっても、夫婦ふたりならあまり文句はない。しかし、この貧しい食生活が1か月も2か月も続くとなったら、やはり夫の方から買い物を言い出してしまう。ふたりでお店に出かけて、夫が好きなものを購入するといったことになる。

それはそれで変化もあっていい。しかし、気になるのはお金のことで、その場の気分次第でいろいろなものを購入してしまう場合が多い。レジで計算するときには、何か損したような気分。